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恒星の投影については、南北のボール状の部分にそれぞれ一つずつしかありません。
あれだけたくさんの星を映すのに意外と少ないですね。
ただし、1等星の投影機、太陽・月・惑星の投影機、夕焼けや朝焼けのランプ、天の川投影機など、ほかにも数多く電球がついています。
ボールの中の恒星用の電球は、写真のように15cmくらいの大きな1000Wの電球です。